at will

一生懸命とか努力とか

一生懸命とか努力とか、強制されてするイメージがある。
好きなことなら、苦じゃないんだって。
「一生懸命やんなさい
「努力しなさい
って、わざわざ言われなくてもやるんだって好きなことなら。
先程やりたい仕事がバイトであった。県外だった…バイトのお給料じゃ、家賃払ったら終わりかも…それこそただ空気吸って生きてるだけ…霞食ってるみたいな…これで余計に今、雨露しのげる家にいれること、ご飯を食べさせてもらえることに感謝できる…いまギリギリのとこに居ても、すべてのことに感謝です、ありがとうございますぅ

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たまらない

いやでたまらない…いてもたってもいられない。そんな思いからか、左首から腕にかけて神経の底(?)からくる痛みが…歯が原因かと歯医者に行って歯を少し削ってもらった。今朝はだいぶ楽だった。仕事は今月末までなのに、もう1分たりともそこにいたくない…昔は我慢できたのになぁ。でも、今日、治療師(?)の先生に「嫌なことを我慢できないとか、受け入れられなくなった、ということは、正常になったてこと」と言われた。うーん確かにそう先生曰く一生懸命とか努力とかそういうのが美徳と教育されたからだろうね〜だそう。

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仕事の話2

先日、同僚が勤務表の計算を間違えていて、上司から「これだと本来もらえる額より少なくなりますよ。まぁ、こちらとしては(支払う金が少なくて済むから)、助かりますけど(笑)」と冗談を言われたそう。
同僚は「アナタも会社に雇われた社員であって、アナタ自身が経営者ではない。つまりアナタのお金を支払うわけではない。社員とバイトという違いはあれど、雇われてる、会社から支給されているという立場は同じ」と思ったらしい。
私はこの同僚に会って以来、お金の流れや仕事について、本当に気付かされることが多い。

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仕事の話

仕事って会社の経営者や従業員を見れば、見えてくるものがありそう。
会社は、経営者の「会社をこんな風によくしていこう」という姿勢に同調できた人たちが集まり、役割を分担して成り立っている、と考えれば、この会社の考えは自分とは合わないという人だっているんだから、適応できずに仕事を辞めることは、全く悪いことじゃないのだと気付く…
それを我慢して病気になる人がいる…会社は守ってくれないんだなぁ、せめて自分は自分自身を大事にしよう

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発見

仕事ができる知人と同じ職場で仕事をしている。
彼女は研修中に寝ていたけど、いざ仕事をしてみると、
即戦力を発揮している。

こつこつ真面目に研修(自習)をしていたのは、私の方だけど、
いざ仕事をしてみると、少々のことでは落ち込まない彼女の方が、
難なくこなしてる。

「研修中平気だったのは、あなたの場合、こつこつやることが向いているからじゃないですか。」
とクリニックの先生に言われ、そうだったんだ、と納得。

彼女と同じ仕事に就いたのは、彼女が選ぶものだから、安心、と思ったから。
実際に働いてみて、
「人と同じで安心」
となるかと思えば、やはり「自分は違う」と思い知る場面に出会う。

人が良いと言うものが自分に合うかは分からないし、
人が良くないと言うものが自分には合ってることもある。
そうして世の中が成り立っている。
誰かを見てうらやましい→ああなろう→やってみる、というのはステキだと思う。
やってみて合う・合わないという発見があるだけ
どんっどん挑戦して見えるものがありそう

こないだのセッションで、ざむ姫さんに、
私は、「変化への恐怖があるかも」と、指摘された。

そのとき、そうなのかな〜、というくらいに思ったけど、
今、はっきりそう感じる汗

ざむ姫さん、おそるべし!

また新たな自分を発見した

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