at will

のどもとすぎれば

喉元過ぎれば熱さ忘れると感じることがしばしば

たとえば、今の仕事は今までの仕事の中で最高に気楽でありがたいはずなのに、
つい、マイナスな面を見つけては、何か突いていたりして…

そのたびに、「これって「普通」だよね、普通はつらいよね」と
斎藤一人さんばりに呟いている

辛かった日々、「もっと楽しく仕事をしたい」と願い、
それが叶って幸せな今…

それなのに、どこかマイナスなことを話題にしたりして…

過去の私が今の私を見たら、感謝を忘れてる、と注意してるかもしれない


喉元過ぎていました


それに気付いてよかった、と思うし、「もうちょっと!」という感じがする





PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する