at will

セッション イン 大阪 3

そして、私は、そのコが怖いのもあったけど、うっとうしくもあった。
私をコントロールしたり、私の言動にきつい指摘をしたり、
とにかく私にとってそのコは、わずらわしい女だったのである。

でも、ざむ姫さんに「あの子に言いたいことを言ってください。」と言われ、
とっさに出てきた言葉がなんと、「ありがとう」だった。

これには、自分で驚いた。またまた、イイコになっちゃって〜って自分にツッコミ入れてみる。
だけど、素直に思ったのは、あんなに執拗に何か私に言ってくるのって、
彼女がある意味、私を支配したいからかもしれないけど、私を求めていたんじゃ?と思えた。

どんな理由にしろ、求めてくれてありがとう。だったのだ。

そして、
「でも、あなたといると怖いし、わずらわしいので、一緒にいたくありません。」とも言った。

次のイメージでは、私は、一人で遊んでいるのである。家のなかで。

ざむ姫さん「どんな気持ち?」
私 「安心、幸せです。」

そっかー。私、集団がそういえば好きじゃなかった。
あのコが集団ひきつれてたもんだから、私一人vs集団という構図が根強く記憶に残ってるし。

実際、彼女たちと対立しても一人になっても、自分の好きなように行動したこともあるので、
強い自分っていうのも、いるんだな、ってことも知った。

と、いろいろなことを、思い出し、思い出し解放していった。

ここには書ききれないけれど、いろんなことが出てきて、とても、興味深く、楽しいと思った。

本当に、行ってよかった。ざむ姫さんには、本当に感謝。

オプションで自分に合うフラワーレメディも調合していただいたトールローズ

そして、大切なのは、これから。そのため、1つずつ宿題をしていこう。


ざむ姫さんのHP
http://www.zamza.com/choice/

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