at will

大掃除

佳川奈未さんのブログに
「宇宙パワーが大きくなる
5月20日から 5月29日までは
運命の折り返し地点のための準備日」
と書いてありました。

この期間、大掃除をするといいいうことで、ちょうど部屋の掃除をしていた私は
まさにベストタイミング

持っていても嬉しくないものは捨ててしまおう〜

物って記憶を呼び覚ます

「これあのときの感情を思い出していやだな」と思うものは処分して、
あたらしいエネルギーを取り入れたほうがいいみたい。

香りも記憶を呼び覚ます

何かのにおいを嗅ぐと、それが何のにおいかを知覚するよりも先に
感情がわき起こったり、そのにおいにまつわる昔の記憶を思い出すことが
あるそう。


こないだはクラリセージの香りを枕元に置いて寝ました。
落ち着きたいときはいいものです。

仕事は、良好で、幸せです

引き寄せの法則を知ってから、やはりトータル、調子がいいです。

感情が秤になってるんですね

自分で好転できるって知ったら、元気がでます

今日もありがとうハート(赤)




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罪悪感を捨てて

罪悪感を捨ててもいい
またやってしまった
私を裁く人からのメール
なぜか私はこういう人間と決められる
どうして私はこの人に言われて自信をなくすの?
この人に昔とてもお世話になってそのお礼を言いたかっただけ
過去に生きてるような言い方されて
もしかしたらそういう意味じゃないのかも
でも、全て自分の感覚で良し悪しを決めることが多い人だから
つい私もいい風にはとれなかった
昔助けてもらったから、こんなこと考えてはダメだとかいう罪悪感捨ててしまおう

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気付いたこと

知人に本音を言ったら考えすぎないで、と言われた話ですが、何ていうことはないよね、ナゼこんなに気になってたのかな。
その知人と知り合ったとき、私はかなり悩んでいた時期で、それから3年経った今も、彼女が私に対して抱くイメージが相変わらず「クヨクヨ考える」人のままなのかも
私は3年前とは違うのだけれど、彼女と私は遠くに住んでいるから会ってないし、お互いどんな風に変化したとか経過を見てないので、分からないんだと思う
私も彼女を誤解しているかもしれないし
気付いてよかった
これで彼女と本当に離れて大丈夫と感じる

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伝わらない時

私が本音を言うと、
「考えすぎないで〜。」
と言われることがあった。

人って、ただ話を聞いてもらいたいときがあって、
そういうときに、
「それは○○だ。」
と何でも自分の感覚に持っていき自分の考えで物事を断定する人がいると
自分は責められているような感覚に陥ることがある。

つい先日、そういう人と会って、本当にうんざりしてしまった。

職場の人にそういう話をしたら、
「もう、ジ・エンドでいいんじゃない?
あなたの年齢くらいになると、お付き合いを続けていく人と続かない人と、
わかれていくものじゃない?」と言われ、ホッとした。

その方は、とってもよく話を聞いてくださるので、
「カウンセラーみたい」と私が言うと、
昔、カウンセラーになりたいと思ったことがある、とおっしゃった。
職業としてなくても、とても温かい方なので、私にはカウンセラーです。

考えすぎ=暗いと思っていそうな知人がいるけれど、
考えないことがそんなにいいのかしら。
考えたっていいじゃない。

こんなこと言うと、考えすぎってまた言われるので、黙っています。

私は、今いる場所が好きだし、今いる友達が大好きだし、
この日記を読んで応援してくれる人が大好きだし、
幸せなんです。

だから、どうか、私を裁くのはやめてほしい。

と、私を裁く知人に伝えたかった。

私ができることは、引き寄せの法則に則って、
今からステキな人たちとの交流だけをイメージし、意識していくことかな。

いい本を読んでも、実行することを怠ってきたので、
ここらで、またやっていこうと思います。






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my NZ

These days I am linked to NZ.
This month I am connected to the friends who I had wonderful life together in NZ.

To tell in chronological order.
A friend of mine gave me a birthday card and letter from Germany.
birgit
I got hairgrips too.

It delighted me that she remembered my birthday.
thanksはる色きらり

The other day my Korean friend and her family stayed in Japan,
and we had wonderful opportunity.

They came to the city next to where I live, so I met them easily.
My friend was still lovely and friendly.

We'll meet in Seoul next.


In addition another friend will come to my city from Tokyo,
I'll pick her up and drive to a hot spring.

We're anticipating meeting again.


I shall never forget the New Zealand friendship and it lasts forever.

BTW
a little bit hard to write in English because today I don't use it.
←good excuse that people forgive my poor English.

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過去の経験

自分の過去の経験が教えてくれることはありますが、
それが嫌な経験だとすると
いいイメージをしようとしても、過去の嫌な気持がよみがえり、
そういう気分でこれからをイメージしがち。
ここに私はよくはまっていた。
ちょうど船の舵をとるように悪い予感から離れていきたい
いやな感情がわいたら、そこで舵をとって希望の方へ進む
自分の力をセーブしてしまう原因は過去の経験と、前例がない(少ない)ことが関係しているかも。
いい前例があれば勇気づけられる
でも前例がなくても自分でイメージしていけばいい
疑うことに焦点あてない

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涙もろくなったのか、もともと涙もろいのか分かりませんが、
また泣いてしまいました。
泣きたいときには出てこない涙くん、思わぬところで勝手に流れてきます。

今回は何が原因かと言えば、探偵ナイトスクープです

小学6年生の男の子が、野球?ソフトボール?でバントを打つ練習をするんです。
途中から見てたので、全部は把握していないのですが、
小6ということで多分最後の試合だったんでしょうね。
阪神の選手が直々に教えにきて、その後も練習に励んでいました。

最初は思いっきり振って空振りするんだ。
そしたら、守備が後ろに下がるから、次にバントでいく

というようなアドバイスをされていました。
私は野球やソフトボールのことを知らないのですが、そうですよね、
バントだとボールが遠くまでとばないから、前進守備されるとすぐにボール拾われて
アウトになりやすいですもんね←この解釈あってるんでしょうか

その男の子はスタメンではなかったのですが、最後にバッターボックスに立つチャンスを得ました。
そして思いっきりスウィングした後、バントに持っていくのですが、当たらなかったのです。
追い込まれたーと思った瞬間、久しぶりに、心臓が本当にバクバクしていました。
こんなにドキドキしたのは、いつぶりでしょう。

祈っていると(まるで親の心境)ついにバントをきめてくれました!
ヘッドスライディング!
結果、アウトだったんです。
男の子、泣いてるんです。
泣きたいときは泣けばいいんです

こちらも号泣です絵文字名を入力してください

世の中、自分ができないことを簡単にやってのける人がいて、
もどかしくて悔しくてうらやましくて、自分にできることは何なのか、考えてしまって…
そんな時期が私にあったから、きっとその男の子の境遇と勝手に同調してしまったのかもしれません。

でも、小柄で足が速いという自分の持ち味を生かそうと実践したことで、
もう彼は素晴らしいものを得たのだと、思いました涙

人はみんなそのままで素晴らしいものを持っていますね

今日のBGMはケツメイシの『涙』
そういえば、『4TEEN』というドラマもいいですね


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